もくじ
週刊少年ジャンプで連載中の「ハイキュー」の最新話
351話のネタバレを紹介します。
2019年6月3日発売の26号に掲載されました。
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ハイキュー【351話】最新話のネタバレ

351話 「身軽」
一進一退の攻防が続く、烏野VS鴎台。
影山の入れてくるサーブで攻撃に意識が向いていた白馬と野沢でお見合いさせます。
ボールはエンドラインをギリギリで
コートインのサービスエースを決めて逆転に成功します。
「末恐ろしい1年生」と形容されるほど自由にプレーをする影山です。
しかし、この攻勢の場面で
東峰のスパイクはまたもシャットアウトされてしまいます。
かつてエースでプレッシャーと
期待を知る宇内は、東峰の背中を心配そうに見つめます。
強気で十八番のシンクロ攻撃。
ライトの澤村が決めて嫌な流れを断ち切りました。
切り替え、切り替えと声をかける昼神。
ここで昼神の回想が始まります。
昼神家はバレー家族。
両親も兄も姉もバレー選手で、自分も当然のようにバレーを始めます。
目標は”セカイでカツヤクする選手になる”
中学校に進学すると県内一強豪の優里西中学で寮生活が始まります。
うまくなりたい一心で練習する昼神。
バレーは繋がっており、
自分のミスは仲間のミスになるため、ミスをしないように心がけます。
やがて優秀選手賞を受賞する昼神。
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しかし調子の出ない選手を見て、
結果が出い理由は一つで努力が足りなかったからだと思います。
練習試合でも敗戦して反省しまくりです。
「バレーは全部繋がっている」
自分のミスや繋がるミスにイライラが募ります。
いつの間にかコンクリートブロックの壁に手を擦り、自分で自分を傷つける昼神。
星海が慌てて止めますが手は血だらけのようです。
バレーが今あまり好きではないと
告白する昼神に対して、星海はやめても死にはしないと返します。
そして、いっぱいいっぱいの状態を指摘されて、急に視界が開けてきとチームメイトに語ります。
コーとに戻る昼神を早速シンクロ攻撃が襲います。
しかし、機械みたいな情報の選択で、影
山のトスは東峰に向かうとまたもやスパイクをシャットアウト。
これで鴎台が17点と先行します。
鴎台の守備は堅く、風穴は未だに開けられません。
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ハイキュー ネタバレ最新話の感想
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昼神と星海は同じ中学校でした。
星海は当時2軍で昼神は名前も覚えていない存在に過ぎませんでした。 高校で才能が開花したようです。
今の昼神は飄々としたタイプに見えますが、以前は対照的に全ての責任は自分にあると思い込む真面目な性格のようでした。
一方でまたもスパイクが止められ袋小路に入った感がある東峰。
周りの選手たちも盛り立てようとしますが、かつての伊達工業戦のように、自身喪失してしまうのではないかと思わず心配していまいます。
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