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夜になると僕は【最終回・34話】最新話のネタバレ!「夜になると僕は」の内容

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週刊少年マガジンで連載中の「夜になると僕は」
最新話となる34話が2019年3月13日に連載されましたので読んだのでネタバレを紹介します。

 

 

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夜になると僕は【最終回・34話】最新話のネタバレ!

 

34話 夜になると僕は

取り調べを続けてほしい、話し相手がいないとマズいことになるという喜多嶋を、部屋に帰そうとする警察に、俺が死んでもいいのか!?と反論した喜多嶋だったが、口論の末、部屋に戻されてしまった。

 

今日で五徹目になる喜多嶋は、少しでも気を抜いたら意識が飛びそうな状態だった。
起きているのに限界がきた喜多嶋は、望月が自分を殺しに夢に潜入してくる、だったらと思い眠りについた。

 

夢の中で歩いていた喜多嶋は、ヤバい状況で誰かに追われていたことを思いだしていた。

 

そこに現れた望月は、お前の記録は5日半だ、深い眠りについて夢を見ていると告げ、「幕引きの時間だ」という望月に、「話したいことがある!」と喜多嶋は制した。

 

望月の前で喜多嶋は事件のことを土下座して謝った。
それを見て望月はその場を離れ、頭をあげた喜多嶋は作戦成功、戦意喪失すると思ったと笑った。

 

チョロい姉弟、「オレに楯突こうなんて100年早エんだよ‼」とあざ笑う喜多嶋。

 

目の前にはハンマーを持った望月が現れ、冗談だと弁解する喜多嶋だったが、望月は「馬場と坂元によろしくな」とハンマーを振り落とした。

 

 

眠りから覚め、望月は小夜の遺体発見現場で手を合わせていた。
「終わったよ」「姉さん…」と報告する望月に、三角があの時ここが一面で花束で埋め尽くされていたことが懐かしいと姿を現した。

 

「昨夜未明品橋署の留置所の中で秋山が変死した」、発見された秋山は頭部が爆発しており、不思議なこともあるものだと望月に言った。

 

3人は心底救いがたい人間だが、人間なら誰しも似通った何かを持っていると言い、「報告は以上だ」と去ろうとした。

 

望月は「三角さん」と呼びかけ、「夜になると僕は夢を見ます」世界の半分はそこにあり、繋がっていると言った。

 

三角は望月和を止めることは誰にもできなかったと思った。

 

人は銃やナイフを使わずとも誰かを殺し、目覚めることができる、そこに夢が存在するかぎり、今夜もきっと月の裏側で。

 

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夜になると僕は【結末・34話】最新話のネタバレ!

 

秋山はやっぱり殺されてしまったのだなと思いました。最後までずるがしこい悪役だったため、殺されたには仕方がなかったのかなと思います。

 

三角さんも望月の復習を止めることができなくて、歯がゆい気持ちもあったのかなと感じました。

三角さんに止められなかったのだから、誰にも止めることは不可能だと思いました。復讐を終えた望月は二度と能力を使ってほしくないなと思いました。

能力が消えてなくなってしまえばいいのにと思います。

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