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ドメスティックな彼女【225話】最新話のネタバレ!「こんなあたしでも」内容と感想

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週間少年マガジンで連載中の「ドメスティックな彼女」の最新話となる225話のネタバレと感想を書きました。

2019年3月27日発売の17号に掲載されてた内容となります。

 

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ドメスティックな彼女【225話】最新話のネタバレ!

 

ドメスティックな彼女【224話】

 

 

225話「こんなあたしでも」

 

突然拉致されてしまったナツオとミサキ。
ナツオは縛られた手を動かし、ポケットに入れていたスマホに触る。

 

誰かに繋がってと思った電話はヒナ姉に繋がった。

 

「おい高速の乗り口あっちだろ」、「袋張り付いてねーよな窒息すんで」と知らない男の声が聞こえて切れた電話に危機感を感じたヒナ姉は走りだした。

 

倉庫のような場所に到着し、口のテープが外されたナツオは「こんなとこ拉致ってきてどうする気?」あんたたちのこと知らないし理由も分からないと尋ねた。

 

ミサキに聞けと言われてミサキのほうを見ると、首を横に振り「知らない!」と訴えるミサキ。

 

交番へ駆けつけたヒナ姉だったが、誤発信じゃないのかなと言われてしまう。

 

ヒナ姉はSOSだと思うと必死に訴えたが、証拠はあるのと聞かれ、事件性がある確証がないと動けないからと言われてしまった。

 

 

交番を出てマスターに連絡したヒナ姉だったが連絡がつかず、どうしたらと頭を悩ませる。
守っていくと決めたのに何もできないと思い落ち込むが、絶対諦めないと決意してまた走り出した。

 

 

ミサキは男からクスリをどこに隠したか聞かれていた。
男は関係者に話を聞いたところクスリがミサキのところで減っている、身体で稼いでもらうと告げる。

 

 

彼氏も連帯責任だという男に「そんなことやってない!!!」とミサキは反発した。
ナツオも「そいつの話は本当だ」とミサキを庇う。

 

 

ナツオの「もう全部やめて出直すってちゃんと自分で決めたんだ!」と言う言葉に笑いだした男は「そんな簡単にやめられるワケねーじゃんバカなの?」と告げた。

 

ナツオの行方の手がかりを探そうとナツオの家の前に来たヒナ姉は、ナツオの家の明かりが着いていることに気づく。

 

さっきのは誤発信だったのかとホッとしたが、ドアが開いていることに疑問を感じ、中をそっと覗き込んだ。

 

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何かを探している人の姿に不安になるヒナ姉。
ヒナ姉は肩に置かれた手に驚いた。

 

乱暴されるナツオに、ミサキはやめてと叫ぶ。
「こんなあたしでも生きられる明日があるって…!」と涙を流し訴えるミサキ。

 

絶対に足を洗うというミサキの言葉に、男は始末しないとと銃を向ける。

 

「安全装置がかかったままだけどいいの?」とマスターの声。
ヒナ姉と共に助けに来たのだった。

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ドメスティックな彼女【225話】最新話のネタバレ感想

 

ナツオの電話がヒナ姉に繋がって、ヒナ姉が電話を聞けたのは良かったなと思いました。

 

男はクスリが消えているのをミサキのせいだと疑っていましたが、ミサキのせいではないような気がしました。

 

乱暴されるナツオを庇おうとするミサキはかっこよくて、絶対に足洗うと宣言するシーンは強い志を感じられて素敵だなと思いました。

 

タイミング抜群で助けに来たマスターかっこいいなと思いました。ヒナ姉の肩に置かれた手がマスターで良かったと思いました。

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