東京卍リベンジャーズ!漫画ネタバレ【106話】「Dawning of a new era 」の内容

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週刊少年マガジン連載中の『東京卍リベンジャーズ』
2019年4月17日発売、第20号の最新話、第106話のネタバレです。

 

 

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東京卍リベンジャーズ【第106話】最新話のネタバレ!

 

 

第106話「Dawning of a new era 」

 

 

タケミチは八戒を止め、大寿を倒す決戦に挑みます。しかし、圧倒的な大寿の力の前に
タケミチたちはボロボロにやられます。

 

そんな中、そこにマイキーが現れるのでした。
暴走する大寿は、マイキーに渾身の力を一発おみまいします。

 

それをものともせず立ち上がるマイキー。その刹那今度は大寿が倒れました。

 

一体何が?!

 

 

その瞬間をタケミチは見ていました。

 

一瞬マイキーが飛びます。決定打はわかりません(正確には動きが見えなかった)。
そして、次の瞬間鈍い音がして視界から大寿が消えたのでした。

 

 

ただ、大寿は白目をむいて倒れています。それは事実。
その現場にいた誰もが驚嘆しました。

 

 

そんな中マイキーはしゃべり出します。
「クリスマスは、兄貴と場地と走るって決めてたんだ。」

 

そう言って胸からお守りを取り出したのです。
そのお守りは場地からもらったものでした。

 

 

兄貴のバイクに乗って場地のお守り(形見)を持って
走るということだったのです。

 

 

おかしくなったと思っていたタケミチはようやく理解しました。
マイキーは壊れていない、そして巨悪になんてならないと。

 

 

「みんながおれの心にいる、だから俺は強くいれる。」
そう言って、マイキーはクリスマスが終わったその夜をともに
走ろうと誘いました。

 

 

「待てや、コラぁぁぁぁ!!!!」
後ろから怒号が響き渡ります。

 

 

「てめぇら、全員ここからかえさねぇ!俺は誰にも負けねー!!」
大寿は意識を取り戻していました。

 

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そして、外にいる黒龍の精鋭100人を呼べと九井に命令します。

 

そんな大寿にマイキーは、
「トーマンが時代をつくる、黙って見とけ!」と言い、外へ出ようとします。

 

 

兵隊を早く呼べと叫ぶ大寿でしたが、誰も来ませんでした。

 

 

大寿が慌てて外に飛び出すと、そこには黒龍の精鋭100人が倒れていました。
唖然とする大寿、そして階段には一人の姿が・・・・

 

 

「お?そっちは終わった?」
「マイキーに伝えてくんない?こっちは終わったって。」

 

 

そこにいたのはドラケンでした。

 

 

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東京リベンジャーズ【106話】最新話のネタバレ感想

 

 

マイキーがおかしくなってここから未来のトーマンが悪に染まっていくのかなと思いましたが、そんなことはありませんでした。

 

それにしてもマイキーは強い。

 

結果、何で大寿を倒したかはっきりしませんでしたがジャンプをしてその後すぐに大寿が倒れたことから、やはり首にハイキックをいれた感じだと思います。

 

 

今回マイキーが大寿を倒し、その仲間100人すべてドラケンが葬ったことで黒龍との聖夜決戦はこれで決着がつきました。

 

誰も殺さずに終わったことで、タケミチの未来はどうかわったのか、今後の話の展開に期待したいと思います。

 

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