【M Z-01K】のスペックと評価はどう?2画面のスマホのメリットを考える!

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ドコモから最新スマホが発表されました!「M Z-01K
ちょう~特徴的なスマホで2画面折りたたみが出来るスマホなんです!



なんか折り畳みと言うだけで懐かしいんですけどワクワクしちゃいます。
新機種の「M Z-01K」の特徴やスペック・発売日に使い方などを調べてみました。




ドコモは10月18日、ディスプレー×2を搭載するZTE製スマホ「M Z-01K」を発表。以前ドコモが発売した「MEDIAS W」と同じく折りたたみでき、広げると約6.8型の1画面でも使える。

 2013年発売の
「MEDIAS W」の評価
左と右で違う事が同時できるのは実に素晴らしい。
LGのフラッグシップも同じようなことができますが、
比べるべくもない。

1画面時のクールなデザインと2画面になるギミック。ガラケーを思い出させるイルミとイルミパターン、折りたたみ時の動作、動作音、感触に実際この機種を手にしてさらにハマリました。
久々に長く大事に付き合いたいと思える機種に出会いました!!

二画面(正方形)で見る地図が意外に便利
二画面は入力に凄く便利
二画面を活かしたソフト利用が便利(片方で2chmate、片方でブラウザなど)<こんな人におススメ>
メールのやりとりが多い人
地図を多用する人

「MEDIAS W」の発売が2013年4月28日に発売が開始しました。
すでにLINEはありましたがその他のアプリが数が少ない機能を生かせないまま販売終了になりました。

今のように沢山の種類のアプリがありませんでした。



今なら漫画をアプリでみながらもう一つの画面でLINEなども使用できますし
両方同時に使用できるのですごいメリットですよね。



昔のCPUより張るかに性能は上がっていますのでサクサクと2画面でも作業をこなれるでしょう!





「M Z-01K」の発売は2018年1月以降!




「M Z-01K」2画面の使い方

dTVやYouTubeで動画を視聴しながらLINEなどのメッセージアプリを使ったり、店舗情報を見ながらマップで所在地を確認したりと自由自在。

高音質スピーカーを搭載するほか、Dolby Atmosにも対応。本体を半分折りたたむスタンドスタイルでは、卓上に置くと端末の両側で2画面同時に動画再生を楽しめる。



Z-01Kはドコモ主導企画の端末だが、vodafoneやAT&Tなどグローバルでも展開される予定。カラバリはブラックの1色だ。


ドコモ【M Z-01K】のスペック

メーカー: ZTE
ディスプレー: 5.2型液晶×2
画面解像度: 1080×1920ドット×2
サイズ: 約72×151×12.1mm
重量: 約230g
CPU: Snapdragon 8202.2GHz+1.6GHz(クアッドコア)
内蔵メモリー: 4GB
内蔵ストレージ: 64GB
外部ストレージ: microSDXC(最大256GB)
OS: Android 7.1
最大通信速度: 下り最大500Mbps



VoLTE: ○
無線LAN: IEEE802.11ac
カメラ画素数: リア:2030万画素
バッテリー容量: 2930mAh
FeliCa/NFC: ×/×
ワンセグ/フルセグ: ×/×
防水/防塵: ×/×
生体認証: ○(指紋)
USB端子: Type-C
連続待受時間(LTE/3G): 未定
連続通話時間(LTE/3G): 未定
カラー: Blackのみ




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M Z-01Kの特長・メリット



2018年1月販売予定の最新機種、2画面が同時使用できるのが最大のメリット



人によって使い方が変わってくると思いますが
とても魅力的な端末なのは間違いありません。




2つのアプリを同時に使う、新しい便利さ。


1つの画面で動画を見ながら、もう片方の画面で友達と
チャットを楽しむなど、リアルタイムの楽しみ方がひろがる新スタイル。



各画面で地図アプリとブラウザを同時に表示してお店探しをするなど、マルチタスクも快適。




“見開き”大画面と3D高品質サウンド。


高画質、フルHDディスプレイを2つ搭載。
高い透過率により、反射を抑えたクリアかつ色鮮やかな表現を楽しめる。



開いて使えば、6.8インチの大画面になり、画像や動画がよりワイドに楽しめる。ドルビーアトモス対応で高品質サウンドも楽しめる。




タテでもヨコでも開けば安定スタンドスタイル。


L字に開いて横置きすれば安定したスタンドスタイルになり、向かい合って画面を見るのに便利。2つの画面に同じ内容を表示させるモード(ミラーモード)で、同じ動画を楽しむ事ができる。





公式HP:https://www.nttdocomo.co.jp/product/smart_phone/z01k/index.html?icid=CRP_PRD_smart_phone_to_CRP_PRD_Z01K#




デメリット



本体サイズは151 x 72 x 12.1mm。
縱橫は一般的な5.2インチスマホですが、追加の画面と折りたたみ機構のぶんだけ厚くなっています。



重さは約230g。
iPhone史上もっとも重い iPhone 8 Plus (約202g)をも凌ぐ重さです。



防水・防塵には非対応。



要するに大きくて重たいスマホ
という事が言えます。



2画面なので仕方ないとしか言いようがないですね
スマホを2つもっているよりは張るかに軽いですし



スマホになってポケットに入れるよりカバンに入れて持ち運ぶことが多いですよね
なので持ち運びに関しては変わりないが手にした時に長時間もっていると疲れが早くきてしまいます。




ネットの反応


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